情報収集と損切りのタイミングが重要

これまでに何度もFXの取引をしている方も是非もう一度復習をしておいてください。
どんなことでも基礎というものは非常に大切なことなのです。

 

損切りには、貴方の決断が必要となってきますので、我慢することも大事ですが諦めるということはそれ以上に大切な事です。
今以上の負債が膨らまないようにするためには、この損切りは必要なことなのです。
貴方が購入した通貨が下落した場合に、いくらスワップがあるからといって、楽観的に考えてしまうことはいけません。
FXにおきまして失敗する典型とも言えるので損切りやその他情報収集が大変重要となります。

 

FXというのは運の要素ももちろんあるかと思いますが、基本的には情報戦の取引となっています。
情報を収集して上で通貨を購入することとなるので、例え1円だったとしいても下落した場合におきましては翌日には上がるや明後日には上がるなどを考えることなく、思い切って損切りをする勇気を持ちましょう。 「日本の銀行にお金を預けているだけでは、金利が安過ぎて無駄だ」と思っている人もいるかと思います。
そこで今注目されているFXを上手に行うことで、大切な資産を増やすことだって出来るのです。



情報収集と損切りのタイミングが重要ブログ:20191110

今では少なくなりましたが、
僕がお子さんの頃、
駄菓子屋さんって、街のあちこちにあったんですよね。

僕は駄菓子屋さんに恵まれていて、
家から歩いて5分以内のところに3軒もありました。

まず1軒目には、
お菓子、菓子菓子パン、タバコ、切手などが置いてありました。
菓子菓子パンが置いてあったので、
僕の家では菓子パン屋さんと呼んでいました。

このお店では、
1円の飴と5円のようかんをよく買いました。
また、その頃僕の親父はヘビースモーカーだったので、
親父のタバコをよく買いに行かされたりもしました。

別の1軒は、
お菓子よりも、おもちゃなどが豊富でした。
そこでは、銀玉鉄砲の玉とかをよく買いました。

そしてもう1軒の駄菓子屋さんでは、
お菓子も買いましたが、
当てもんをするのが好きでした。

しかし、
他のお子さんが1等や2等を当てているのを見たことはありましたが、
僕は1等どころか2等も3等も当たったことがなく
ハズレばかりだったのを覚えています。

ところで、今は、
一年中アイスキャンディーを売っていますが、
昔は夏しか売っていなかったんですよね。

たぶん冬に売っていたとしても、
家の中が今ほど暖かくなかったので
全く売れなかったのだと思います。

このお店でも、夏になると、
アイスキャンディーを売ってました。

その中には、
当たりくじ付きのアイスキャンディーもありました。

僕はこのアイスキャンディーでは、
当たりを出すことができました。
当たりが出ると、
アイスキャンディーをタダでもう1本もらえるんですよ!

「名糖ホームランバー」というアイスキャンディーも好きでした。
これにはホームランとヒットという当たりがあり、
ホームランだとそれで1本、ヒットだと3本で
1本のアイスキャンディーがもらえたのです。

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